笠置シヅ子についての検索で、Japanes Retro Hits とか、Vintage Japanese Music という名前のアンソロジーで、検索すると、色々な曲が見つかることに気づいた。
笠置シヅ子続き。
そして、前回の検索で見つけられなかった笠置シヅ子の曲を見つけた。
Japanes Retro Hits – The Fifties, Volume 1の中に、Kaimono Boogie、Peko-chan Serenade、Modern Konjikiyasha、Koi no Tougemichi。
前回、記録したものは、買物ブギー、東京ブギウギ、ラッパと娘、アイレ可愛や、ヘイヘイブギー、ホームランブギ、On a Road To Yeanig My Love、St.Louis Blues、Old Man River。
これを元にプレイリストを作った。12曲、38分となった。
淡谷のり子
今回の検索で見つけたのは、Akai Kuchibiru。
以前からライブラリに登録していたのは、以下のもの。
Blue Light Promenade – Single
Dona Marriguita – Single
Wakare No Blues – Single
この他、私の好きな歌、私の好きな歌 EMI編、というアルバムがある。
灰田勝彦
今回、検索したものの中にあったのか、なかったのかもわからないほど、アルファベットで見るのは、なかなか見にくいものだと思ったのだけれど、ともかく、灰田勝彦はどうなのか、と気になって、灰田勝彦、で検索した。
以前から見つけていた 灰田勝彦 ゴールデン☆ベストのほかに、新たに、灰田勝彦 ザ・ベストを見つける。この中に、東京の屋根の下があった。以前は、由紀さおり・安田祥子、KERAのものは見つけられたが、ご本家のものは見つけられなかった。嬉しいかぎりである。
できれば、服部良一、と検索すれば、名曲の数々がずらずらと表示されて欲しい。現状は、別れのブルースも、東京の空の下も表示されない。
服部良一
うたいろ/吉岡聖恵のヘイヘイブギーを聴けば、服部良一メロディーの素晴らしさをあらためて感じる。服部メロディ、ということで検索すれば、何かしら当たるものが増えているのではないか、と期待したが、以前からある八代亜紀 服部メロディを唄うが出てくるだけであった。別れのブルースは、この八代亜紀のもの、オリジナルである淡谷のり子のもの、以外にも様々な方が歌われている。(ただ、オリジナルが別れのブルースと検索して出てこないのは困ったものである)。その中で、安富祖貴子マイ・ブルースの中のものをメモ。

