Apple Music の最近

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Apple Music で、最近、聴いたものの中から、印象に残ったもものをメモ。まずは、なんと言ってもプリンス。Piano & a Microphone 1983

2018年10月19日リリース、と書かれているグレタ・ヴァン・フリートのAnhtem of the Peaceful Army。先行配信である現在は、4曲が聴ける。復古調。

キャット・パワーのWanderer。6年ぶりの新譜とのこと。

NakamuraEmi と表記されているので、このように書いておく。ライブラリに登録したのは、ずいぶん前になるのだが、「最近の再生」として、出てきているので、と書くのは、聴いたのだから、あまりにも当り前のことなのだが、それでも、このように書いておきたい気分を尊重、NIPPONNNO ONNNAWO UTAU VOL.5

さらに前のものになるのは、2016年のアドベンチャーでぶっとばせ!は、少年ナイフの作品。さらにさらに前の2015年、自由律は、黒木渚のアルバム。さらにさらにさらに、遡って、2003年の上原ひろみのアルバムAnothe Mind。2002年、カサンドラ・ウィルソンがスタンダードを歌った既発録音を集めたものSings Standards、カーメン・マクレエのBlue Moonとなると、1957年。

ここから、また、最近のものに戻って、Yuji Masagaki の birth。ジョン・スコフィールドのCombo 66。リオーネル・ルエケのThe Journey。 録音は古いが発売は新しい、デクスター・ゴードンのTokyo 1975

それから、なんとなく思い出したように聴いたのは、モーツァルト:交響曲第40番・第41番《ジュピター》、これはヘルベルト・ブロムシュテット&ドレデン国立歌劇場管弦楽団、2002年のものなのだが、今年の9月に、ブロムシュッテトはバイエルン放送交響楽団で同じ、40番、41番がリリースされている。

バッハ・カレイドスコープは、ヴィルキング・オラフソン。Memorryは、エレーヌ・グリモー。ミッシャ・マイスキー&リリー・マイスキーのアダージェット、村治佳織のシネマ、庄司紗矢香、サンクト・ペテルブルク・フィルハーモニー管弦楽団&ユーリ・ミルカーノフの**ベートーヴェン&シベリウス:ヴァイオリン協奏曲。

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